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​News

2020.2.19

​広島工業大学・情報学部・松本准教授と産学連携を開始しました。

2019.11.14

HiBiS インターネットビジネスフォーラムでアイ・オー・データ賞を受賞しました。​

2019.6.20

​広島経済大学・メディアデザイン学部・宮地准教授と産学連携を開始しました。

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​職場の

コミュニケーションを

改善しませんか?

サービス

職場のコミュニケーションや人材定着に悩む企業様へ

LOKOSOLの特徴

1 職場の心理的安全性を育てる

心理的安全性とは、社員が無知、無能、ネガティブ、邪魔だと思われる可能性のある行動をしても、このチームなら大丈夫だと信じられることです。

そのことで、職場で自分のHELPを出せる。それを他の社員に受け入れてもらえることを実現します。​

グーグルの約4年におよぶ研究結果で、効果的なチームをつくる上で圧倒的に重要な要素に挙げられています。

2 社員のその人自身のこと・強み・気になっていることを共有できる

WEBアプリを通じて、その人自身のこと・強み・気になっていることを知り、共有することができます。社員交流を促進し、人と人をつなげるサービスです。その人が無理なく出せるレベルでオープンにすることを大切にしています。

​また、テレワークの場で、社員間のコミュニケーションや思いや状態の共有にも有効です。

3 職場の状態把握

​なかなか見える化しにくい職場の心理的安全性の変化など職場の状態を早期に把握できます。企業として早期に改善できます。

4 社員への個別支援

​社員へのキャリアコンサルティング、カウンセリングにも対応します(お試し期間以外はオプション対応)。

5 併走型アドバイザー支援

アプリはあくまで社員のことを知りあうきっかけです。

導入支援、定期訪問による面談、レポートなど、アドバイザーが一緒に併走支援します。職場内で専門チームをつくり、職場が本来持っている力を最大限促進する支援をします。

メンタル不調者や障がい者雇用のご相談にも対応します。

デジタル(WEBアプリ)とアナログ(人)のトータル支援による相乗効果で、企業様の目標を実現するパートナーになります。

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LOKOSOLとは?

組織変革につながる職場コミュニケーションギャップ改善サービスです。社員個人よりも、組織改善にフォーカスしています。

​サービスは、WEBアプリ及びアドバイザー支援を提供し、ITと人で職場のコミュニケーションに係る問題を改善します。

職員(特にメンタル不調者、障がい者の方)が抱える「自分のHELPを明らかにし、他者と共有することができない」課題や、

経営者・管理者が抱える「社員や部下の本音や状態が分からない」「人材不足の上、社員の休職や退職が多い」課題を解決し、社員の課題共有や関係を強化するサービスです。

​コミュニケーションギャップの問題は世代間ギャップなど、社員全ての方に共通するテーマです。

特に、弊社サービスはメンタル不調者、障がい者雇用対応に強みがあります。職場のマイノリティの方がイキイキ働ければ、会社や社員全体にも好影響を及ぼすというユニバーサルデザイン的な思想を持っています。

LOKOSOLのサービスを通して、職場の中に安心感を創り、社風の活性化を目指します。

人材定着や組織力・生産性の向上を実現します。

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