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​News

2019.11.14

HiBiS インターネットビジネスフォーラムでアイ・オー・データ賞を受賞しました。​

2019.6.20

​広島経済大学・メディアデザイン学部・宮地准教授と産学連携を開始しました。

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​職場の

コミュニケーション

ギャップを

改善しませんか?

サービス

うつ病などメンタル不調の方を雇用する法人様、人材定着に悩む法人様へ

LOKOSOLの特徴

1 職場の心理的安全性を高める

心理的安全性とは、職員が無知、無能、ネガティブ、邪魔だと思われる可能性のある行動をしても、このチームなら大丈夫だと信じられることです。

そのことで、職場で自分のHELPを出せる。それを他の社員に受け入れてもらえることを実現します。

​※エドモンドソン(ハーバード大学教授)「チームが機能するとはどういうことか」

2 職員の人となり・強み・弱みを共有できる

WEBアプリを通じて、その人の人となり・強み・弱みを知り、職員交流を促進し、他の職員と情報やHELPを共有することができます。人と人をつなげるサービスです。

3 職場や職員の状態把握

​なかなか見える化しにくい職場や職員の状態を早期に把握できます。会社(法人)として早期に改善できます。

4 職員への個別支援

​職員へのキャリアコンサルティング、カウンセリングにも対応します(オプション対応、お試し期間は無料)。

5 併走型アドバイザー支援

導入支援、月1回のレポート、定期訪問による面談など、アドバイザーが一緒に併走支援します。

メンタル不調者や障がい者雇用のご相談にも対応します。

デジタル(WEBアプリ)とアナログ(人)のトータル支援により、相乗効果で組織変革を行います。

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試作β版をリリースしています。体験モニターをして頂ける法人様を募集しておりますので、お問い合わせ下さい(料金:無料)。

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LOKOSOLとは?

組織変革につながる職場コミュニケーションギャップ改善サービスです。職員個人よりも、組織改善にフォーカスしています。

​サービスは、WEBアプリ及びアドバイザー支援を提供し、職場のコミュニケーションに係る問題を改善します。

職員(特にメンタル不調者、障がい者の方)が抱える「自分のHELPを明らかにし、他者と共有することができない」課題や、

経営者・管理者が抱える「社員や部下の本音や状態が分からない」「人材不足の上、職員の休職や退職が多い」課題を解決し、職員の課題共有や関係を強化するサービスです。

​コミュニケーションギャップの問題は世代間ギャップなど、一般職員全ての方に共通するテーマでもあります。

LOKOSOLのサービスを通して、職場の中に安心感を創り、社風の活性化を目指します。

人材定着や組織力・生産性の向上を実現します。

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